銀行系会社紹介:カテゴリー

アットローン

三井住友銀行グループのアットローンは、銀行系ならではの信頼性と安心度が高いキャッシングです。

■貸付利率:実質年率9.5%~18.0%

■利用限度額:300万円(新規お申込の方は200万円)

アットローンは、特色の多い業者と言われており、いくつか便利な特典も用意されています。以下で、項目別に紹介していきます。

■迅速な審査

自動審査システムと呼ばれる独自の方法により、5秒で利用可能かが分かる仕組みになっています。
このシステムは、ローン契約機のほか、インターネットや携帯電話からでも適用されます。
ここで、今すぐ利用したいという人は、三井住友銀行のATMコーナー、またはプロミスのローン契約機で手続きすると、即座にカードが発行されて融資が可能となります。

■手数料が無料

キャッシング利用の手数料が無料なのも嬉しいメリットです。
手数料が無料なのは、三井住友銀行、プロミスのATMを筆頭とし、ampm、セブンイレブンなどのコンビニATM、そして地方銀行(一部の銀行)のATM経由の利用において適用されます。

■融資可能額シミュレーション

これは、アットローンの公式サイト上から行えるもので、利用前にシミュレーションすることで利用額の概要がつかめます。

お申込みはこちらから
  ↓ ↓ ↓
自動審査5秒回答♪最高300万円!三井住友銀行グループのアットローン


モビット

銀行系のキャッシングのなかでも、特に知名度が高いのがモビットでしょう。
三井東京UFJ銀行の系列であるモビットは、銀行系のなかでもサービスや特典が多いとされ、審査のスピーディーさとともに、キャッシング初心者に高人気となっています。
以下で、モビットの概要について説明していきます。

■手頃な利用限度額

銀行系のなかでは、低めである最高300万円という利用限度額に設定されています。
しかし、限度額が低いことで、借りすぎや使いすぎを防げると考える人も多く、メリットの一つであると評価する人もいます。

■インターネット取引の利便性

モビットの利用は、インターネット取引が便利です。
キャッシングの「返済計画シミュレーション」のほか、取引内容履歴のダウンロードなど、自分の家のインターネットを利用して、さまざまな情報を得ることが可能です。

また、インターネットを利用することで、周囲に情報が知られにくくなるため、プライバシーの観点でもメリットが高くなっています。
頻繁に店舗を利用したり、郵送を用いたりすると、どうしても周囲に気づかれやすくなるため、このような配慮は嬉しいメリットでしょう。


りそな銀行

りそな銀行では、いくつかのキャッシングプランを用意しています。
りそな銀行は、りそなホールディングスのグループであり、いろいろな融資のプランを紹介しています。

主なプランには、住宅ローン、マイカーローンなどがありますが、用途を問わないタイプもあります。
以下で、2種類のキャッシングプランについて紹介していきます。

■りそなクイックカードローン

非常に審査がスピーディーだと評判です。
キャッシングの審査にパスしたら、電話で連絡がくる仕組みになっています。申込から電話連絡がくるまでの時間は、何と最短で2時間となっています。
そのうえ、現時点でりそな銀行の口座を開設している場合、手持ちのキャッシュカードへ機能を追加できるため、すぐに使用できる仕組みとなっています。

■りそなカードローン(担保型)

20歳~66歳未満、年収200万円以上、勤続や営業経験の年数が1年以上の人を対象としています。
名称からも分かるように、担保が必須条件であり、不動産や有価証券などを所有していることが前提となります。

担保の価値によって最高1000万円までの範囲内で融資が受けられます。
ここで、担保が不動産ならば、複数の条件があり、連帯保証人を求められたりします。

上記の2種類のキャッシングは、利用する条件として、りそな銀行の口座開設が求められます。
また、担保型に関しては、条件が複数ありますので、利用前には窓口に問い合わせて詳細を確認する必要があります。


イーバンク銀行

楽天といえば、「国内最大級のインターネットショッピングサイト」として有名ですが、キャッシング業界にも、イーバンク銀行として参入しています。
そのため、楽天市場を愛用する人には、特にイーバンク銀行の利点は魅力的なようです。
以下で、イーバンク銀行のキャッシングである「MYONE(マイワン)」について紹介します。

■MYONE(マイワン)の特色

1・魅力的な低金利
MYONEのキャッシングは、4.9%~17.8%という年利を採用しています。
金利については、利用限度額により変動するシステムを採用しており、500万円プランでは、他の銀行系よりも安い4.9%~7.8%という低金利を実現しています。

2・豊富な利用可能ATM
全国8万台以上のCDとATMで使用可能です。
主な提携銀行は、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行のATM、コンビニのATM、そのほか地方銀行である、千葉銀行、東北銀行、名古屋銀行などでも利用できます。
豊富なATMにより、住む場所によって利用に不都合を感じることが少なくなり、継続的に活用するうえでメリットがあります。

3・お得なキャンペーンの実施
イーバンク銀行ならではのキャンペーンも魅力的です。
現在適用されるキャンペーンは、キャッシング申込によって3000ポイントの楽天スーパーポイントの付加、そしてカードを使用することでプラス5000ポイントが追加されます。
楽天スーパーポイントは、楽天市場などで現金の代わりとして利用可能です。


バンクイック

最も安心なキャッシングといえば、やはり銀行系が挙げられます。
最近では、さまざまな銀行が参入しており、種類も増えてきましたが、ここでは特に口コミ情報で人気が高いバンクイックについて説明していきます。

■魅力的な低金利

三菱東京UFJ銀行のバンクイックは、非常に低金利となっており、最近では5.1%~14.6%の範囲内の金利となっていました(2009年6月末)。
バンクイックのキャッシングでは、変動金利システムを取り入れているため、時期によって金利が変動しますが、銀行系のなかでも最高水準であることは確かなようです。

■お得なマイカード「ゴールド」

バンクイックのマイカードをグレードアップさせた、マイカード「ゴールド」は金利面で優遇されます。
ただ、加入には条件が設けられており、三菱東京UFJ銀行の普通口座を所有している人や、扶養親族のいる人などが対象となります。
これらの詳細に関しては、ほかにも複数の条件があるので、加入を希望する際には詳細確認が必要です。

■7種類の申込方法

バンクイックのキャッシングは、申込方法が7種類も用意されています。
電話やインターネットをメインとし、窓口、携帯電話、FAX、郵送などから申込可能です。

申込方法に関しては、プライバシーを保つ場合には、店頭よりもインターネットのほうがオススメです。
また、仕事が忙しい人の場合ならば、携帯電話が便利というように、利用者の要望に的確に応えてくれます。


三井住友銀行

木村佳乃さんのコマーシャルで有名なキャッシングに、三井住友銀行があります。
三井住友銀行といえば、日本中に名前が知れ渡っている銀行なので、非常に安心度が高いと言えるでしょう。
以下で、三井住友銀行のキャッシングの概要について紹介します。

■スピーディーな審査

審査がスピーディーだと評判の三井住友銀行は、最短30分で審査が終了します。
ここで審査をパスすれば、当日中に利用が可能となります。
銀行系のキャッシングは、審査が通りにくいとされていますが、三井住友銀行の場合は非常に迅速だと言えそうです。

■魅力ある低金利

年利が6.0%~12.0%となっており、非常に低金利です。
通常、最低年利は8.0%くらいが普通であるため、最低年利が6.0%はかなりの低金利だと言えます。

そのうえ、最高年利が12.0%という点も嬉しいメリットです。
銀行系では、最高年利が15.0%~18.0%くらいが多く、平均よりも3.0%~6.0%も低金利なのは大きな魅力でしょう。

■口座開設が不要

多くの場合、キャッシングを利用する際に口座開設を求められますが、三井住友銀行では不要となっています。
ただ、多くの場合において所有していたほうが有利となることが多いようなので、できれば口座開設も併せて行いたいところです。

■その他の便利な特典

三井住友銀行では、ほかにも便利でお得な特典が揃っています。
概要は公式サイトで確認できますが、詳細を知りたい場合は窓口に連絡して確認しましょう。


みずほ銀行

キャッシングを活用する際は、高い信頼度を誇る有名銀行がよいでしょう。
大手銀行の「みずほ銀行」では、多彩なプランや優遇制度、カード形態など、利用者に便利なキャッシングを提供しています。
以下で、詳しい内容について説明していきます。

■多彩なプラン設定

みずほ銀行のキャッシングには、多彩なプランが用意されています。
プランは、10~500万円のなかから選択可能となっており、この額によって金利が決まります。

ここでは、100万円のプランの場合は年利が14.0%となり、500万円のプランでは年利5.0%となります。
プランを選ぶ際は、利用者の要望を聞き入れつつ、収入なども考慮しながら決められていきます。
なお、100万円以上のプランを要望する際は、条件として年収が300万円以上であることが挙げられます。

■金利優遇制度

みずほ銀行のキャッシングには、金利優遇制度が用意されています。
金利が優遇されるのは、みずほ銀行で住宅ローンを活用している場合であり、優遇金利は年利で0.5%となります。

■2つのカード形態

2つのカード形態が用意されており、専用タイプと普通預金との兼用のタイプがあります。
便利なのは兼用タイプのほうであり、例えば預金残高が不足している場合などは、キャッシュカードのほうから普通預金のほうへ振り込みが可能となります。
そのほか、キャッシュカードの残高が利用限度額を超過した場合、普通預金のほうへ振り替えしてくれる「自動振り替えサービス」も実施しています。



Page: 1
TOPPAGE  TOP